2012年08月26日

農薬の使用状況について

農薬の使用状況は例年どおりです。
次のアドレスでご確認下さい。

http://homepage2.nifty.com/sksd-nouen/seisanjoho/seisanjoho.html
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2009年07月18日

病害虫の防除

2009年度 農薬の使用情報

害虫であるカメムシ類、アブラムシ類、ハダニなどを駆除するため、殺虫剤・殺菌剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
 
 

 農薬の種類

 ロディー乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 2000倍 400g/30e

 
 

農薬の種類

バリダシン5

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 500倍 400g/30e

 
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2009年05月25日

そうか病の予防

2009年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
果実の発病は落花直後から9月上旬までで、幼果期にもっとも感受性が高くなります。
この時期(落花直後)に散布を行うことが果実への発病予防に効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   53倍 400g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2009年03月28日

そうか病の予防

2009年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
春葉の発病は、発芽初期から4月中旬に発生しやすく、発生の予防や発生初期の防除が重要となるため、この時期に散布を行うことが効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   40倍 300g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2008年07月18日

病害虫の駆除

2008年度 農薬の使用情報

害虫であるカメムシ類、アブラムシ類、ハダニなどを駆除するため、殺虫剤・殺菌剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
今年は梅雨明けが早く作業日和。雨も降らなさそうなので農薬散布を実施しました。
 
 

 農薬の種類

 ロディー乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 2000倍 400g/30e

 
 

農薬の種類

バリダシン5

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 500倍 400g/30e

 
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2008年05月27日

そうか病の予防

2008年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
果実の発病は落花直後から9月上旬までで、幼果期にもっとも感受性が高くなります。
この時期(落花直後)に散布を行うことが果実への発病予防に効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   50倍 500g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2008年03月26日

そうか病の予防

2008年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
春葉の発病は、発芽初期から4月中旬に発生しやすく、発生の予防や発生初期の防除が重要となるため、この時期に散布を行うことが効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   50倍 500g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2008年01月04日

ヤノネカイガラムシの防除

2008年度 農薬の使用情報

害虫であるヤノネカイガラムシを防除するため、マシン油乳剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
厳冬期である1月に散布を行うことにより効果を発揮します。
今年は年末に一気に冷え込み、やっと真冬らしい寒さが訪れました。
マシン油は毒性はなく、害虫の気門を封鎖して窒息死させます。
 
 

 農薬の種類

 マシン油乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 60倍 500g/30e


 

*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2007年07月18日

病害虫の駆除

2007年度 農薬の使用情報

害虫であるカメムシ類、アブラムシ類、ハダニなどを駆除するため、殺虫剤・殺菌剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
梅雨明け間近!降雨の心配がなさそうなので農薬散布を実施しました。
 
 

 農薬の種類

 ロディー乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 2000倍 450g/30e

 
 

農薬の種類

バリダシン5

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 500倍 450g/30e

 
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2007年05月28日

そうか病の予防

2007年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
果実の発病は落花直後から9月上旬までで、幼果期にもっとも感受性が高くなります。
この時期(落花直後)に散布を行うことが果実への発病予防に効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   50倍 500g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2007年03月29日

そうか病の予防

2007年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
春葉の発病は、発芽初期から4月中旬に発生しやすく、発生の予防や発生初期の防除が重要となるため、この時期に散布を行うことが効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   50倍 500g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2007年01月08日

ヤノネカイガラムシの防除

2007年度 農薬の使用情報

害虫であるヤノネカイガラムシを防除するため、マシン油乳剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
厳冬期である1月に散布を行うことにより効果を発揮します。
今年は暖冬ですが、先週の寒波以来真冬らしい寒さが続いています。
マシン油は毒性はなく、害虫の気門を封鎖して窒息死させます。
 
 

 農薬の種類

 マシン油乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 80倍 550g/30e


 

*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2006年07月28日

病害虫の駆除

2006年度 農薬の使用情報

害虫であるカメムシ類、アブラムシ類、ハダニなどを駆除するため、殺虫剤・殺菌剤の散布を行いました。
必要最小限の使用です。
 
梅雨明けが遅れたために、農薬散布の時期が心配されましたが、無事終えました。
 
 

 農薬の種類

 ロディー乳剤

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 2000倍 500g/30e

 
 

農薬の種類

バリダシン5

*クリックすると詳細が表示されます。

 散布量

 500倍 500g/30e

 
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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2006年05月29日

そうか病の予防

2006年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
果実の発病は落花直後から9月上旬までで、幼果期にもっとも感受性が高くなります。
この時期(落花直後)に散布を行うことが果実への発病予防に効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   70倍 350g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
posted by Ryu at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農薬の使用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

そうか病の予防

2006年度 農薬の使用情報
 
そうか病を予防するため必要最小限の農薬を散布しました。
そうか病とは、病原菌により葉や果実にかさぶたやイボのようなものができる症状です。
 
春葉の発病は、発芽初期から4月中旬に発生しやすく、発生の予防や発生初期の防除が重要となるため、この時期に散布を行うことが効果的です。
 

 農薬の種類

   銅水和剤(ボルドー液)
 *クリックすると詳細が表示されます。

 散 布 量

   70倍 350g /30e
*無農薬ゾーン(プレマップ参照)には散布していません。無農薬ゾーンは農園内斜面上部に位置し、作業道・生け垣を隔てており、農薬がかからないよう十分注意しています。 作付面積 40e(内訳 通常栽培30e、無農薬栽培10e)
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